〜2015年10月より復活した、グランドピアノがある音の憩いの空間、大阪・中崎町「創徳庵」〜

創徳庵について

建築家で創思舎代表・現オーナーの 久保 昌徳が1999年に築60〜70年の長屋を改装。自身の建築設計事務所(2階)とライブスペース(1階)がひとつになって、癒しの空間づくりをめざした。元5室のアパートだった2階は間仕切りをはずした。一階は柱のいくつかを抜いて空間を広く使い、集いとくつろぎを演出。ライブコンサートの企画も好評である。

2004年から2007年 クラシックを企画する 会社が運営して、第1期創徳庵ライブ活動。

その後、空間はいろいろな変換を遂げて

2015年10月より、現スタッフ、岸田 浩一 宮竹 博文   中沢 聡  が集まり第2期創徳庵をライブ活動を始動。現在に至る。